ポラスだからできる家づくり

ポラスの思い

人に、街に、愛される家を。

私たちの家づくり。
それは、未来への「住まい価値」を育む一歩一歩。

設計士インタビュー Vol.1

自分たちが暮らす街に、未来に誇れる
「家づくり・街づくり」を。

山下係長 /日山主任
※取材当時

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設計士インタビュー Vol.2

家づくりのためにできるすべてを
自分たちの手で。

山崎主任 /西さん
※取材当時

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ポラス社員の思い

現場監督の品質管理への思い

現場監督の主な仕事は、
建物の品質管理のためのチェックです。
構造体等は出来上がると「目に見えなくなる部分」なので、
入念な検査を行い、
お客様に確実な品質の建物をお渡ししたいです。

木造住宅事業部 工事部 栗原 聡

※取材当時

工場長の木材の加工品質への思い

プレカット工場の仕事は品質第一がモットーです。
ポラスで使う木材は100%この工場で加工するので、
責任をもってカッティング・生産することで
お客様に高品質な住宅をご提供するのが
私たちの誇りです。

プレカット生産事業部 プレカット製造部

工場長 中根 慎治

※取材当時

ポラス暮し科学研究所構造グループ長の研究への思い

そこに住む人のことを考えて建物を作って行く。
構造が強いだけではなく、住む人が住みやすい。
住む人が広い空間に住める、
心地よい空間に住めるということを
様々な視点で考えて研究を進めています。

ポラス暮し科学研究所 構造グループ

グループ長 照井 清貴

社員大工の特別な学びへの思い

はじめは訓練生として入社して、
一から指導員について習えることが
特別だし、ありがたいです。
ポラスは最高の家をお客様に提供するために、
人を育ててくれる会社だと思います。

第49回技能五輪全国大会 金賞受賞

施工推進課 隅 悠多

※取材当時

デザイナーのお客様目線への思い

ないものを形にする、
お客様の求める住宅にしていく、それが私の役目です。
常にお客様の目線、お客様の立場で考えて、
どういうものが欲しいのか、心配は何なのか、を
どれだけ感じとれるかですね。

2011年グッドデザイン賞受賞
さいたまHP展示場「ARZILL」「和美庵」

設計デザイナー 廣瀬 和哉

※取材当時

アフターメンテナンスへの思い

お客様は20年、30年、40年と住まれるので
その場だけではなく
5年、10年先を見据えて
お客様にとって良いかたちになるように
先のことを考えて
対応を提案するように心掛けています。

アフターメンテナンス部 中本充

※取材当時

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