戸建分譲設計本部 設計一部
プロデューサー:品川 典久
ディレクター:田中 弘樹、野村 壮一郎
デザイナー:小瀧 愛美、山﨑 正吾、町田 純一、堀越 駿平、小西 雄一、佐久間 達也、too株式会社 大石 和
既存の共同住宅を挟んで2区画に分かれた全14棟の分譲住宅です。本計画では、住まい手に加えて近隣地域の住民を含めた多様な人々が集まる場の創出を目指すとともに、事業者・住まい手・近隣住民・住宅建材メーカー・富山県の生産者が一体となった、産民横断型の連携体制を構築しています。
これにより、従来の分譲住宅には見られなかった、新たなコミュニティの醸成を促し、永住を見据えた持続可能な暮らしの実現に取り組んでいます。
都市部の狭小地にこそつくる、空が見える庭のある家
人との交流が生まれる空間デザイン
コミュニティベンチとして配置した「信州志賀石」
ツナグテラス
「住まいのトレーサビリティ」を学ぶワークショップ
拡張空間のある分譲住宅
フレーベスト 成増・和光
袋小路から考える
地域共生分譲住宅
リーズン新鎌ヶ谷きときと
未来PROJECT
風彩の通り庭路がある分譲住宅
リーズン船橋・
三咲ブライトシーン
敷地特性を景観に取り入れる
分譲住宅
ことのは越ヶ谷Ⅱ
「緑の協定」による
景観継承と緑を介した
地域コミュニティの醸成
繋ぎ庭
振れ隅による屋根プレカット
斜線制限が厳しい条件下に
おける太陽光パネル敷設に
適した屋根工法
自然とコミュニティが
生まれる、「庭の輪」が導く
暮らしのかたち
niwanowa-庭の輪
区画整理地に路地をつくり、
豊かな街を醸成する試み
ニジリロジのある街
SNSの一枚のような出窓が
遊歩道に家族の物語を灯す街
育実(はぐくみ)の丘上尾
本と階段が紡ぐ、家族の居場所
地域文化を育む住まい
「パパでも家事を始めてみよう」をコンセプトにした
分譲住宅
パパでも家事プラン
集合住宅の
リビングダイニング空間
住まいの真ん中に五感を
刺激する無垢材カウンター