ポラスの住宅ローン

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【1】住宅ローンの金額はどのように決める?

住宅ローンがいくら借りられるか?
これはみなさん非常に関心の高い項目だと思います。
どのようにしてローン金額を決めているのかと言いますと

自分が借りたい金額と銀行が貸してくれる金額の折り合いがついた金額となります。

お客様の借りたい金額の目安となる要素

  • 希望物件金額
  • 自己資金
  • 月々の支払可能額

銀行の貸せる金額の目安となる要素

  • ご年収
  • ご年齢
  • お勤め先 その他の情報 など

銀行が5,000万円貸してくれると言っても、
月々の支払いを9万円台にしたい場合は、そこまで借りることはできません。
ポラスのローンコンシェルジュでは、様々な住宅ローン計画のお手伝いをさせていただきます。
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【2】住宅ローンは金利が大切! 住宅ローンの種類

ポラスグループでご購入いただく80%の方が住宅ローンを利用されています。
現在の住宅ローンは様々な商品があり、商品によっては35年間の総支払額が数百万円異なることも…基本的な商品の種類は2パターン。それぞれの特徴があります。

  金利 返済計画
固定金利
借入時の金利が完済まで続く
金利が低い時でも高い金利で固定されてしまう 返済額が常に一定で返済計画が立てやすい
変動金利
年2回金利が見直される
金利が上昇しても5年間は返済額は一定
金利が低い時は支払い金額を抑えられる 支払金額が変動して返済計画が立てにくい

固定金利、変動金利ともそれぞれメリット・デメリットがあり
お客様の家族構成やライフスタイルによって一概にどちらが良いとは言えません。
ポラスグループでは住宅ローンの専門知識を持ったポラスのローンコンシェルジュが
お客様一人ひとりの状況に合わせたプランをおすすめしています。
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【3】金利優遇の種類

住宅ローンの金利は固定金利、変動金利でそれぞれ基準となる金利があります。
現在の主流となっているローン商品は、
それぞれその基準の金利から「○%低くします!」といったものがほとんどです。
この「○%低くします!」というのがいわゆる金利優遇です。
金利優遇幅は金融機関によって異なりますが、「当初型」と「全期間型」の2つのタイプがあります。

当初型
借入当初の金利優遇が手厚くなっている
当初期間終了後の優遇が小さい 当初期間の返済額を抑えられる
全期間型
ローン期間の金利優遇が一定
はじめの支払い額が当初型より多くなる 固定期間に左右されずに完済まで優遇のメリットが受けられる

【4】提携住宅ローンでもっとお得に!

銀行の一般優遇ローン
ずっと○%優遇

銀行のホームページ等を見ますと
○%金利優遇といった広告がたくさんあります。
これは基準となる金額から○%金利を低くします!という内容です。
実はこの優遇、不動産会社と銀行が手を組み
たくさんのお客様をご紹介する代わりに
金利優遇をさらに拡大してもらうことがあります。
それが提携住宅ローンです。

銀行とポラスの提携住宅ローン

ポラスならさらに
最大0.325%金利優遇!

ポラスの提携住宅ローンのメリット

1 煩雑な申込書類や契約作業をお手伝いいたします。
  • 金利優遇の拡大
  • ローン申込手続きのサポート
  • ローン承認への金融機関交渉のサポート
  • ローン契約手続きのサポート

住宅ローンの手続きは専門的で一人で進めるのは大変なもの。提携住宅ローンでは、必要な書類のご案内や契約日程の調整、スケジュール管理等、お手伝いいたします。

2 20の提携銀行、豊富な商品からお選びいただけます
  • 埼玉りそな銀行
  • りそな銀行
  • 京葉銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友信託銀行
  • 千葉銀行
  • 足利銀行
  • 武蔵野銀行
  • 常陽銀行
  • 千葉興業銀行
  • 埼玉縣信用金庫
  • 住信SBIネット銀行
  • ARUHI
  • イオン銀行
  • 優良住宅ローン
  • 協同住宅ローン
  • 中央労働金庫
  • 栃木銀行

2016年12月現在

借入金額3,500万円、返済期間35年を一般優遇ローンと提携住宅ローンで比較検討したAさんの場合

  1. 一般優遇ローンでの毎月のお支払い
    97,581円
  2. ポラスの提携ローンでの毎月のお支払い
    92,410円

つもりつもって…→

35年間の差額
約220万円

※すべての金融機関で適用されるわけではありません。※ご購入される物件によって、金利優遇が異なる場合がございます。

【5】ポラスの住宅ローンシミュレーターはここが違う!

最近はインターネット上の様々なサイトで
住宅ローンのシミュレーションができるようになっています。
シミュレーションをするにはご年収、ご年齢などのお客様情報の他に
銀行の借入金利や審査金利(借入可能額を算出する金利)も関係します。
この金利が各銀行のHPに記載されているものと提携ローンで差があるため、
一般のシミュレーションは正確なシミュレーションではないケースも多くあります!
また、各金融機関によって特徴がありお客様にどの金融機関がベストなのかは
非常に難しい選択となります。

ポラスの住宅ローンシミュレーションは
3パターンのシミュレーション結果をご提示いたします。
提携金利に基づき計算いたしますので、
実際のお借り入れに近いシミュレーションとなっております。

ローンシミュレーションする

事例.1
銀行のシミュレーションでは希望額は借りられないと診断。
諦めかけていたが、ポラスに相談して解決!
ここで、Pさんの事例を見てみましょう。
Pさんはホームページで非常に気にいった3,180万円の物件を見つけました。
早速、金利が一番低いと評判のA銀行でシミュレーションしたところ、なんと自分の年収からだと2,980万円までしか借りられないとのことでした・・・。
あきらめかけたPさんがダメもとでポラスの個別相談に行ったところ、B銀行をすすめられ、B銀行では3,220万円まで借りられるとのことでした。
しかし、金利が高いんだろうなと思っていると、なんと月々2,193円しか変わらず、B銀行で希望の家を購入することができました。

より詳細のシミュレーションを希望される場合は専門スタッフにご相談ください。
お客様に最適のローンをご提案いたします。

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