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2026年7月13日

ニュースリリース

「第7回 日本子育て支援大賞2026」ポラスガーデンヒルズ株式会社の分譲住宅が受賞!子どもの成長に合わせて多様な使い方ができる多層空間を構成

 ポラスグループ ポラスガーデンヒルズ株式会社(本社:千葉県松戸市、代表取締役社長:石井 克利)による分譲住宅『TOKI-TO-KI スキップ、リンク、そして未来へ、多層空間が紡ぐ家族の時間』が、「第7回 日本子育て支援大賞2026」(主催:一般社団法人日本子育て支援協会)を受賞しました。
 本物件は、子どもの成長に合わせて多様な使い方ができる多層空間を構成し、家族が快適な時間を共有できる住まいとなっています。


日本子育て支援大賞について

 子育て世代を取り巻く「衣」「食」「住」という3つの領域を基本とし、日常的に利用する「日用雑貨」「グッズ類」「サービス・アプリケーション」「家電・自動車」、さらに「自治体・プロジェクト」の8領域を対象に、①安心・安全、②便利、負担の削減・低減、③子どもの成長、④親子のコミュニケーション、⑤快適性(楽しい子育てライフの実現にむけて)の5項目いずれかで、特に顕著な特色や配慮・工夫がみられ、子育て世帯に大いに役立ち魅力的であると審査委員会で判断されたものが表彰されます。(日本子育て支援大賞 ホームページより)


『TOKI-TO-KI スキップ、リンク、そして未来へ、多層空間が紡ぐ家族の時間』

 子どもの成長(TOKI)を育み、ライフスタイルに寄り添う可変型多層空間
 家族の時間を過ごすリビングや庭に加え、2階・中2階、およびその下層の余白スペースが吹き抜けで緩やかにつながる「5つの空間を構成した住宅」です。家族が「つかず離れずの適度な距離感」を保ちながら、同じ時間と空間を共有でき、子どもの成長やライフスタイルに合わせて多様に変化する「可変型多層空間」となっています。

5つの空間で構成された多層空間

階段を格子手摺にすることにより、5つの空間が
見えすぎず遮りすぎない距離感を両立

<ライフスタイルで変化する可変型空間>

中2階では吹き抜けの壁をスクリーンとした
大画面のシアタールームとしても活用可能 

  中2階下の空間は子どもの遊び場から大人のヨガなど自由に使用

IoT導入と安心・安全素材の採用

外出先からの操作が可能なIoT設備を導入し、家事負担を減らして家族のゆとり時間を創出します。また、消臭・ウイルス低減効果のある機能性建材も採用し、子どもが安心して過ごせる空間を実現しています。



≪ポラスガーデンヒルズ株式会社について≫
千葉県北西部エリア(JR常磐線・つくばエクスプレス線・武蔵野線・総武線・東武アーバンパークライン・新京成線沿線)を中心に、地域特性を活かして街並全体や地域価値を向上させる「心の豊かさと安らぎを育む街」をご提案いたします。
ポラスガーデンヒルズ株式会社 ホームページ:https://www.polus-gardenhills.com/

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コミュニケーション部 広報課

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