契約に至るまでは、やはり営業マンと設計士の影響は大きいと思います。いかに、その営業マンに信頼をおけるか、自分達の家、人生をゆだねられるかが、かかってくると思います。次に来る決め手は、やはり魅力がある家かどうかだと思います。自分達の家がどこよりも理想に近い家か、自分達の思いと設計士がめざす家がいかに同じかどうかだと思います。
他社と比べるとポラスで良いかと不安があったり、心配事など・・・。
すっきりしない思いまが契約前にあり、そんな時…ポストに一通の手紙が。それは営業マンからで、郵送されたわけでもなくわざわざポストに運んでくれた手紙。その手紙が、私たちの思いをぐっと強くしたのを、覚えています。
契約後、それでもやはり目に見えない不安は大きくありましたが、営業マンに会うとなんだかスッキリしたり、次に会う日が楽しみへと変わっていきました。「出会い」と「心が通じること」が「信頼」への家づくりにつながってきたと思います。家は生きています。私たちと共に生きています。「住んでいることで感じることができる家」だと、とても今になって思っています。「今」をありがとうございます。
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