ララポラス 2020春号
6/20

6 仕事から帰ってくると、急いで夕ごはんの支度をして、リビングを片付けて、乾いた洗濯物をたたんでしまって。本当はもっとゆったり家族と過ごしたいのに……そんなふうに、日々歯がゆい思いをしている方がたくさんいるのが今の日本。実に、共働き女性の74・3%が「平日は時間に追われている」、88・6%が「子どもとの時間を増やしたい」と感じています。 でも、住まいの設計によって日常のささいな行動が変われば、そんな毎日も少し変わるかも。「育実の丘 東大宮」は、家事をラクチンにする工夫がたくさん詰め込まれた住まいです。例えば、面倒な家事の代表格・洗濯物は、「たたまない」収納をご提案。毎日の食事の支度は、開放的なキッチンで家族の交流の時間に。ちょっと面倒な湯はりは、スマートフォンの操作で即完了。気になる家事代行サービスも、プライベート空間をしっかり確保できるから、安心して利用できます。 仕事も頑張りたいけれど、家族との時間を大切にしたい、くつろげる時間がほしい――そう考える共働き世帯の皆さん。家事の時間を少しずつ減らして、「しあわせ」を感じる時間を積み重ねていきませんか?※プランにより設計や設備が異なります。詳しくはお問い合わせください。趣味や勉強も、家族が集うリビングで「埼玉県子育て応援分譲住宅」※1にも認定された細やかな配慮※1 ハード・ソフトの両面において子育てに配慮した 戸建て分譲住宅団地を埼玉県が認定する制度 「ベビーカー等を置く土間がある」「子どもが勉強しながら家族とコミュニケーションをとれるスペースがある」「死角のないオープン外構を整備している」といった、全9つの基準を満たしている※1『育実の丘 東大宮』サウスブロック

元のページ  ../index.html#6

このブックを見る