ポラス社員のレッズ応援ブログ ポラス社員が綴る、愛するレッズの応援記録

こんにちは。ポラスレッズPJ事務局のたっきーです。

今日は、先月行われた『夏休みワークショップ キッズ集まれ!工作教室』の様子をご紹介します。

今回、浦和レッズスタッフより、ぜひ一緒にイベントを実施しましょう!という熱いご要望をいただき、それにお応えすべく、『オリジナル箸づくり supported by POLUS』を実施致しました。パートナー企業と一緒にワークショップをやるのは初めての試みだとか。

 

こちらは事前練習の様子。こんな感じで簡単キットを使ってカンナで『ひのき』の木材を削って、箸として仕上げていきます。準備をしている最中にも、レッズの橋本代表が様子を見に来てくださいました。

 

実は、住宅会社のポラスは、大工さんを育成する学校(=建築技術訓練校)を運営しているんです。この学校の訓練生12名が指導員2名の引率のもと、この日ばかりは『先生』となって、工作教室の講師を務めさせていただくことになりました。

 

この企画、事前申込だったのですが、応募者多数のため抽選となり、さらに当日にも『参加したい!』『ぜひ来年も開催して!』という嬉しいお言葉もいただきました。

最後にはレッズスタッフが用意してくれたこんな認定証もプレゼント!

 

最後におまけの話を。

今回、お借りした控室、実はセキュリティエリア内にある『ドーピングコントロール室』という場所でした。ここは、選手が抜き打ちで試合前に『ドーピングチェック』を受ける場所だそうで。 

 

この写真には写っていないのですが、反対側に『扉のない』トイレとシャワーがずら~っと並ぶスペースが用意されていて、監視下で採尿するのだとか。(さすがに写真を撮るのをためらってしまいました・・残念?)

埼玉スタジアムにはそんな場所もあるんですね!

さあ、レッズは本日現在、Jリーグ第2位。ぜひ『王座奪還』を実現させるためにも、

頑張って応援していきたいと思います。

頑張れ!浦和レッズ!

ポラスは浦和レッズを応援しています。

こんにちは。ポラスレッズPJ事務局のたっきーです。

第28話でご紹介した南越谷阿波踊りが無事に行われ、
今年はなんと63万人というたくさんの方がご来場されました。
そんな中、浦和レッズからも野田紘史選手と阪野豊史選手が応援に駆け付けてくださいました!

まずは阿波踊り当日の様子から。

南越谷に着くなり、「屋台を見に行きたいな~」とすっかりお祭りモードのお二人。
屋台もそこそこに、別会場イベントに参加していただいた後は、
お二人を「南越谷中央通り演舞場」の本部テントにご招待しました。

阿波踊りをこんなに近くでみるのは初めて!というお二人も、あまりの阿波踊りの盛り上がりにつられ大興奮。

踊りに見入る阪野選手と、思わず写メをとる野田選手

 

途中でお二人には本部テント前に出てきていただき、ご紹介させていただきました。

照れくさそうな、でも楽しそうな野田選手
ばっちりカメラ目線の阪野選手

 

一緒に応援にかけつけてくれたレディアは、特別に頑張った人に贈られる賞として「旗」をもらう場面も。

レディアもその場で一緒に踊ってくれました

 

ちなみに、阿波踊りの前に行われた別会場イベントでは、レディアと久々のご対面で嬉しそう。。

「僕らでさえ、年1回くらいしか会えない貴重なキャラクターなんですよ!」とテンションがあがっていました!

お二人には楽しんでいただけたかなぁ……そんなわけで、早速、両選手に参加していただいた感想を伺いました。

野田選手
「南越谷阿波踊りにお招き頂きましてありがとうございました。正直なところ思っていたよりも、ずっとスケールも大きくてビックリしました。多くの屋台も魅力的でしたが、初めて間近で見た阿波踊りもものすごく面白かったです。一流の阿波踊りは見ていてカッコ良かったです!」

阪野選手
「よく覚えていないのですが、小さい頃に南越谷阿波踊りに来たことがあるような気がします。ですので、何だか懐かしい気がしました。記憶がある中では阿波踊りを生で見るのは初めてでしたので、とっても刺激的でした。さらにポラスさんがこんなにもバックで越谷を盛り上げているというのも凄いと思いました!」

そして、最後はレッズの社有車で車を運転して家路につくお二人でした。(社有車はもちろん三菱自動車!!)

レッズスタッフのみなさんも含めて、お忙しい中でのご来越、ありがとうございました!!!
来年の30周年に向け、また浦和レッズとタイアップした企画ができればと思っています。
乞うご期待!

ポラスは浦和レッズを応援しています。
頑張れ!浦和レッズ!