地域社会への貢献

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この地域に豊かな暮らしを提供する使命

社訓のひとつに「立派な社会人が立派な社員」と謳われているように、ポラスグループは地域社会との繋がりを特に大切にしています。地域の活性化や魅力ある街づくりのための文化活動を大切に考え、積極的な社会貢献活動を行っています。
 
これらの社会貢献活動により、結果として社内でのコミュニケーションが活性化して仕事にも好影響を与えることも多く、また、地域のイベントは家族ぐるみで参加できるものも多いので、ご家族の方にも大変喜ばれています。

地域社会への貢献

地域密着型経営

ポラスは創業から一貫して、地域密着型経営が基本。アフターサービスが十分に提供できないエリアでは住宅の販売をしないという理念のもと、「さいたま市」、「越谷」、「柏」の3商圏に限定して事業を展開してきました。
 
住宅は「一生に一度の大きな買い物」。だからこそアフターメンテナンスなど、住みはじめてからのお付き合いが大切です。私たちは、施工エリアが狭いほどお客様へのサービスが充実し、「顧客第一主義」に徹することができると考えています。ポラスグループでは、エリアの特徴を活かした住まいづくりはもちろん、地元のみなさんに喜ばれる活動を通じてこの街の魅力づくりに取り組んでいます。

南越谷阿波踊りの提唱、主催

ポラスグループの拠点となる埼玉県越谷市の夏の一大地域イベントが「南越谷阿波踊り」です。この南越谷阿波踊りは、創業者である中内俊三の、地域の皆様への恩返しと、地元の越谷を“ふるさと”と呼ぶにふさわしい魅力ある街にしたいという願いを込めて始まりました。
 
この呼びかけに地元をはじめとする様々な関係者のご賛同、ご尽力を頂くこととなり、今では60万人近くの人たちで賑わい、日本三大阿波踊りのひとつに数えるほどの規模にまで成長しました。また踊りの後には、踊り手も一緒になって街の清掃を行うことにより、踊った後の街が美しくなるのが特徴の一つでもあります。 ポラスグループでは、阿波踊りが始まって以来、この南越谷阿波踊りを社員全員(3000名余り)で全面支援しています。

浦和レッズのトップパートナー

2013年より、サッカーJ1リーグ浦和レッドダイヤモンズとトップパートナー契約を締結。人々が営む暮らしや地域社会へ貢献し、未来へ受け継ぐ文化を育み、生き生きとした世の中をつくりたいという想いで応援を続けています。『My Home, My Town』をキーワードに、さらなる地域活性化に貢献していきます。