ポラス暮し科学研究所は構造、住環境、デザインの三つの分野で最先端の研究を行っており、木造住宅の技術向上をリードしています。

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ポラス暮し科学研究所とは
「木造住宅の可能性を追求して、幸せな暮しづくりに貢献したい」
 (株)ポラス暮し科学研究所 所長 菅原 庸光
私達の研究所には、「暮し」という言葉がついています。
だから、『ポラス暮し科学研究所』となっているんですね。
             
それは、「お客様に単に箱だけを売る企業ではありたくない」という、創業者の想いがその背景にあるからです。"箱としての建物を売る"だけでなく、"木造住宅の可能性を追求して、お客様の幸せな暮しづくりに貢献したい"。そのような研究開発。理想かもしれませんが、それが私たち研究所の想いなんです。そのために"暮し"という文字がつけられているのです。
             
さて、この研究所を平成3年に発足させてから15年。発足当時は研究員それぞれの熱い想いがぶつかることもあり、試行錯誤の連続でした。それが今では、研究員が一丸となってひとつの想いのもと研究にあたっています。

『「生活を楽しむ 心地よい家」って、どんな家だろう?』
これが研究所の理念であり、研究テーマでもあります。木造の家は、もっと楽しく、もっと心地よくなります。ポラス暮し科学研究所は「時代を切り拓く新しい住まい価値」をこれからも続けていきます。
  ポラス暮し科学研究所 所長
安心できる住まいの追求
『新事実!本当は地震に対して木造住宅が一番有利』
 構造グループ 主席研究員 上廣 太
ポラス暮し科学研究所 安心できる住まいの追求
心地よい住環境の提供
『本当に快適な家とは、健康で経済的な家だった!』
住環境グループ 係長 松岡 大介
ポラス暮し科学研究所とは
「心地よさ」の要素を研究開発する
『家の心地よさは”五感”が証明する?!』
 デザイングループ 顧問 伊藤 博明
ポラス暮し科学研究所 「心地よさ」の要素を研究開発する
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ポラス暮し科学研究所 「心地よさ」の要素を研究開発する
ポラス暮し科学研究所 グッドデザイン賞4回受賞
ポラス暮し科学研究所 耐力壁ジャパンカップ 5度のトーナメント優勝
第2回サステナブル住宅賞受賞
木材利用技術開発賞(林野庁長官賞)受賞
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