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1つにまとめ直したサニタリースペース

費用53万円

既存の水廻りスペースの配置はバラバラで、ダイニングキッチンの空間に洗濯機置き場が飛び出していました。そこで、浴室脇に洗面空間を移動させ、サニタリースペースをきちんと1つの空間としてまとめました。

配置的に集中していた水まわり空間のトイレだけをあえて移設

費用74万円

「トイレ空間は大きくしたかったですね」とご主人様。これまで配置的に集中していた水まわり空間のトイレだけをあえて移設し、手洗い器付きの広い空間を実現しました。床下や天井に断熱材を入れ、冬場も寒くないように配慮しています。これだけの広さがあれば、車椅子での使用もスムーズですね。

玄関に明るさを取り入れる工夫

費用52万円

玄関は床のタイルを変更するとともに、玄関ドアを交換。位置は変えずに収納なども新しくしています。ドアの両サイドにすりガラスを採用したのは、玄関上部の吹き抜けを縮小した分、玄関を明るくするためのアイデアです。「吹き抜けを小さくしても、玄関の開放感は損なわれていないのがよかったですね」とお施主様。※吹き抜けの縮小部分の工事費は含みません。

玄関奥側まで明るさが届く様にドアを交換

費用39万円

少し閉鎖感と暗さを感じていた玄関。玄関ドアの交換・収納の交換等を行いました。玄関ドアは両サイドにガラスをはめ込んだタイプを選び、玄関の奥側まで明るさが届く様に配慮しました。

住まいの全面メンテナンス外廻りは「屋根/外壁の全面塗装」に

費用93万円

築30年を向え、住まい全体のメンテナンスご計画を立てられM様。基本工事を定価制フルリフォーム「再新の家」にて実施。トータルコストを抑えながら外廻りは標準工事内容である「屋根/外壁の全面塗装」にて仕上げています。

明るさと華やかさがある洗面空間

費用35万円

水廻り関係は、明るい雰囲気を出すためにグリーンとイエローをメインカラーとしてコーディネート。洗面室の壁紙は思い切って「小花模様のイエロー」に。明るさと華やかな印象の洗面室となりました。

満足度の高いキッチンになりました

費用145万円

壁付けだったキッチンをL型に変更し、使っていなかった勝手口を塞ぎそこに明かり採りの窓を設置しました。気に入った設備を選ぶため、設備メーカーのショールームに何度も通い、接客担当の方には顔を覚えられるほどだったとか。それだけに、満足度の高いキッチン空間を実現することが出来ました。

毎日の動線と生活スタイルに配慮した配置

費用129万円

既存の洗面・浴室部分をキッチン空間に変更。ダイニングとつなげた使いやすい間取りにして、自宅一部の店舗側に近い位置に配置を変えました。これにより、以前は日中に既存のダイニングキッチンにいると店舗部分までの動線が長く、「行き来が大変だった」という奥様の不満を解消。奥様の使用頻度の高い空間からも身動きが取りやすい間取りを意識して空間を構成しました。

ダイニングへ自然と子供たちが集まる様に

費用211万円

2階お子様世帯のダイニングキッチン。廊下部分を無くし、各部屋にはダイニングを通してアクセスする動線に変更。右側のドアは子ども部屋へ続き、左側のドアはご夫婦の寝室へ。どちらも今回のリフォームで新たに設置した空間です。「あえて子ども部屋を小さくすることで、自然と子どもがダイニングに集まってくるようにしてもらいました」とお施主様。対面式キッチンなので、ダイニングテーブルでお子様の勉強を見てあげることもできますね。※当参考価格はキッチン部分のリフォーム費用を含む。

既存2way動線を活かしさらに拡張

費用43万円

キッチンからも廊下からも行き来できる既存の2way動線をそのまま活かして、少しだけスペースを拡張させました。洗濯物を洗濯機から取り出す際に、一時的に干すことが出来る室内物干しも取り付けています。

床材をカーペットから木目の美しいフローリングへ。落ち着いた印象の空間に

費用48万円

以前の床は全て敷き込みカーペットでした。今回のリフォームでウォールナットのフローリングに変更。落ち着いた空間となりました。また、リビングに隣接していた和室を洋室化し、和室とリビングの間にあった段差を解消。フローリングでつなげることで、LDKは広い空間を楽しめるようになりました。洋室にはガラスをはめ込んだ3枚引戸を採用し、デザイン的にも美しく、光を通す役割も持たせています。

活用できていなかった和室を洋間にリニューアル

費用83万円

リビングに隣接していた和室を洋室化し、和室とリビングの間にあった段差を解消。フローリングでつなげることで、LDKは広い空間を楽しめるようになりました。また、8畳+板の間+押入れ2間分と、以前の和室は十分な広さを持っていましたが「畳替えがこまめに必要になるし、小さな子どもがいるわけでもないので和室はあまり活用されていませんでした」と奥様。そこで洋室に変更し、現在の使い方にマッチした空間へリニューアル。新設したクロゼットは以前の押入れに比べて小さくなったものの、パイプハンガーや中段をつけることで収納力に配慮しました。