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春と言えば?

いよいよ春らしい陽気になってきましたね。

今日はあいにくの雨で冷え込んでおりますが、   

桜の開花前線も北上しており、予報によると、

来週の3/26(水)にも関東地方では桜が開花してしまうとか。

 

春と言えば、桜だけでなく。

そう。

 「映画ドラえもん」の春がやってきました。 

私が子どもの頃に祖父に連れられて

「映画ドラえもん」を観に行ったのも

確か春の今頃の季節でした。

 

doraemon.jpg

 

調べてみると、ドラえもん映画作品は

2014年の今年ですでに第34作品目を迎えているのですね。

 

第1作は、「のび太の恐竜」(1980年3月15日公開)

第2作は、「のび太の宇宙開拓史」(1981年3月14日公開)

第3作は、「のび太の大魔境」(1982年3月13日公開)

第4作は、「のび太の海底鬼岩城」(1983年3月12日公開)

(このあたりまでは、ファミコンのゲームソフト「ドラえもん」の舞台でもあったのでわかります)

 

第5作は、「のび太の魔界大冒険」(1984年3月17日公開)

第6作は、「のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)」(1985年3月16日公開)

第7作は、「のび太と鉄人兵団」(1986年3月15日公開)

 

・・・

 

第33作は、「のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)」(2013年3月9日公開)

第34作は、「新・のび太の大魔境 〜ペコと5人の探検隊〜」(2014年3月8日公開)

 

皆様は、いくつの「映画ドラえもん」作品を覚えていますか? 

 

 

1980年から公開されている「映画ドラえもん」、

シリーズの累計観客数が、1億人を超えているそうです。

これまでの邦画シリーズの最高記録は「ゴジラ」28作が9900万人。

「男はつらいよ」48作は約8千万人だそうなので。

「映画ドラえもん」は、日本の国民的映画と言っても過言ではありません。

 

2014年で、34周年。

ドラえもんを観て育った世代が、

今は親となってお子様と一緒に劇場に足を運んでいるようです。

現在公開中の第34作「新・のび太の大魔境 〜ペコと5人の探検隊〜」

1982年公開の第3作「のび太の大魔境」のリメイク、

藤子・F・不二雄生誕80周年記念作品となっているんですよ。

 

doraemon.jpg

 

さて。かなり長い前振りでしたが、イベントの告知です。

今回のイベントでは、ポラスのお客様のために、映画館を貸し切りました♪

抽選で計300名様を、ユナイテッドシネマ春日部

「映画ドラえもん 新・のび太の大魔境」にご招待させていただきます!

→お申し込みはコチラから


今回の会場は、ユナイテッドシネマ春日部。

春日部駅西口から徒歩4分、

ワンダーガーデンをコンセプトに

オーガニックな雰囲気と現代アート感の融合をテーマにした映画館です。

お子様を連れて親子で映画館でのドラえもんをお楽しみ下さい。 

 

大人も子供も一緒になって、さあ、出かけましょう。

 

誰も見たことのない地球最後の「秘境」へ

 

 

[ 記:シンシン‐「パンダのシンシンがニュースに登場するのもいつもこの季節」 ]

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